机に向かうだけの勉強は、
高校で終わりだ。
たくさんの知識を覚えてきた、
たくさんのテストを受けてきた。
これを続けて、私はいったい何者になるのだろう。
何かを生み出せる人になれるのだろうか。
もう机の上でじっとなんかしてられない。
ものづくりをはじめよう。
世の中は、圧倒的に
作る側がおもしろい。
手が動く、心が動く、
未来が動く
受験勉強的な学びは終わり、ここからはじまるのは、
実際に必要とされるものを生み出す「ものづくり」。
IT技術をもとに作られたありとあらゆる便利なもの。
ほとんどの人はそれを「使う側」でしかない。
でも、OICで学べばきっと実感する。
世の中は、「作る側」の方が
圧倒的におもしろいということを。
小さな興味から手を動かし、「できる!」と心が動き、
「きっとなれる!」と未来が動き出す。
そんな自分に、少しでもワクワクしたなら、
キミはすでにクリエイターとしての
一歩を踏み出している。
気づいたら、できるようになっていた。
OICで身につくのは、
一生モノの「作る力」。
ゴールは就職じゃない、というのがOICの考え。
大切なのは一生モノの「作る力」を身につけ、働き、
社会で活躍できる人材であり続けること。
そのために必要なのは、知識や技術を絶えず
アップデートできる自己成長のチカラ。
身につけるのは決して楽ではないけど、大丈夫。
熱中すれば自然とできるようになっているから。